×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

        

夜空に浮かぶヒカリ
Aメロ

僕の大好きなベッドで
明かない夜を過ごすんだ

うずくまってると真っ暗で
ずっと1人ぼっち

Bメロ

誰もいないはずなのにふと
光る高い空から

僕の名前を呼ぶ声が
聞こえてくる...
サビ

夢の中でずっと
気づいてほしかったんだね
 
笑顔は眩しく
 
まるでトビラを開く
秘密のカギに見えたよ...


Aメロ 

許された残り時間で
大切なものを探した

まだ僕は気付いてなかった
すみかにあるものを

Bメロ

手を握った温度感じて
瞳を閉じてみたら

ほど遠い僕の姿が
映っていた...
サビ

君と同じように
空の上で笑えるかな

孤独の不安は

まるで転がっている
ガラスビンのようだった...

−間奏−
Cメロ

簡単な言葉でよかったんだ
もっと早くに見つけたはずなのに

どこかで逃げていたんだね
もっと強くなるよ...

サビ

暖かく浮かんだ
歩ける道は輝いて

心の答えを

少し夜空のヒカリが
照らしてくれた気がした...