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遠いキミ

Aメロ

開けた窓から涼しい風が
ふと頬をなでる

強い日射しが入って
あたしを誘い出すの

君を思い出す

Bメロ

乗ってしまったら
心は変わる?

またあの時みたいに
楽しめる?

ちょっとくらいなら
大丈夫かな?
サビ

疑問符が頭を駆け巡って
不安の落とし穴に

嵌まりそうになるよ
でも平気って気付けたんだ

サビ

君が手の平を強く
掴んでくれたから

前を向いて歩ける
もう大丈夫だよ
Aメロ 

扉の鍵を開けた向こうは
新しい世界−ケシキ−

憧れはいつも胸を
ぎゅっと締めつける

ちょっとおかしいね

Bメロ

同じ痛みでも
空気が重たい

風を感じられない
未来−アス−が消え

さらわれそうだよ
小さいココロ
サビ

焦りが頭を駆け巡っては
孤独の落とし穴に

嵌まりそうだけれど
遠くから声が響いた

サビ 

名前呼んでくれたから
手前で止まれたよ

優しいが君の声が
あたしを強くする
Cメロ

何かを求めて誰よりも
早く走ったら迷子になっちゃう

怖い声にまたさらわれる
耳を塞がないと

君が消えちゃうよ
届いて確かなヒカリに

−間奏−

サビ

疑問符が頭を駆け巡って
不安の落とし穴に

嵌まりそうになるよ
でも平気って気付けたんだ

サビ 

名前呼んでくれたから
手前で止まれたよ

優しいが君の声が
あたしを強くする