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Convery Summer 〜消せない夏〜


Aメロ

眩しい陽射しが水面−みなも−に映り
波紋が静かに広がる

風が遠くへ誘うよ

Bメロ

なびいた髪を
片手で押さえながら

眩しい空を見上げる

吸い込まれそうな
遠くの蒼見つめ

足音−おと−を地に響かせる
サビ

いつの日か見つけた
小さな喜びは

空気−あつさ−の中に
隠れていた

涼しい音色
消えないように

ずっとずっと
飽きるくらい感じていたい
Aメロ

紫の景色が闇を呼び込み
この世界−ばしょ−が包み込まれる

そんな気がした...

Bメロ

迷いたくない
閉じ込められたくない

淡い光を見上げる

深く真っ直ぐな
明日を見てみたい

強い足音−おと−が地に響いた

―間奏―
Cメロ

冷めないうちに
探し出して

この夏が永遠に続く
遥か彼方の架け橋を
サビ

いつの日か見つけた
小さな喜びは

空気−あつさ−の中に
隠れていた


サビ

どこまで走っても
辿り着けなくて

触れることない
空気−あつさ−の声

立ち止まったら
消えてしまうよ

もっともっと
感じて確かめたいモノが